MENU
  • 映画記事の一覧
  • ホラー系
  • クリーチャー系
  • ゾンビ系
検索
ゆきまき
10代で映画にはまり、これまでに見た映画数は1000本以上。
特に好きなジャンルはサスペンス、ホラー、SF、アクション。
でも名作ヒューマンドラマはチェックするようにしています。
2人の男児を育てつつ、今日も映画を検索します。
ゆきまきムービー
モンスターやクリーチャーの映画ならここ!
  • 映画記事の一覧
  • ホラー系
  • クリーチャー系
  • ゾンビ系
  • 映画記事の一覧
  • ホラー系
  • クリーチャー系
  • ゾンビ系
ゆきまきムービー
  • 映画記事の一覧
  • ホラー系
  • クリーチャー系
  • ゾンビ系
  1. ホーム
  2. 映画記事の一覧

映画記事の一覧

  • 【ロスト・バケーション】ネタバレ感想と考察|血やグロ嫌いにおすすめ地味系サメ映画
    ら行

    【ロスト・バケーション】ネタバレ感想と考察|血やグロ嫌いにおすすめ地味系サメ映画

     『ロスト・バケーション』は、2016年に公開されたサメのサバイバル映画です。 登場人物は限られており、ほぼワンシチュエーションスリラーとも言える状況で、ずっと主人公の波間サバイバルに終始します。 主人公の過去の傷にスポットをあてたストーリーで回顧シーンはあるのですが、正直あまりドラマ要素は入ってこない薄っぺらさ…。淡々と…
    2026年3月29日2026年4月9日
  • は行

    【ヘレディタリー/継承】ネタバレ感想と考察|不気味な妹の生首がトラウマ

    「ヘレディタリー/継承」はは、2018年公開の映画。2000年以降の「最も怖いホラー映画」には必ずこの映画の名前が挙がります。 ホラー映画好きには絶対見てほしい、ストーリーも映像も人間も、何もかもが怖い映画。心理・宗教・家族の歪みを描いた傑作です。 監督は「ミッドサマー」も手掛けたアリ・アスター。「ヘレディタリー/継承」も「…
    2025年7月20日2026年3月23日
  • は行

    【ファイナル・デッドブラッド】ネタバレ感想と考察|死のピタゴラスイッチは絶好調

    「ファイナル・デッドブラッド」は2025年に公開されたホラー映画です。 「死のカラクリ」金字塔とも言える名作『ファイナル・デスティネーション』シリーズの6作目であり、前作から14年の時を経て作られた待望の一作。世界興行収入450億円超のメガヒットを記録しました。 前作からかなり空いたので、シリーズおなじみ「死のカラクリ」「死の…
    2026年3月20日2026年3月23日
  • 【サイレントヒル】ネタバレ感想と考察|映像美と壮絶な火あぶり|ホラーファン必見の王道
    さ行

    【サイレントヒル】ネタバレ感想と考察|映像美と壮絶な火あぶり|ホラーファン必見の王道

    「サイレントヒル」は2006年公開のホラー映画です。 数年前にシリーズで作成され始めたバイオハザードと同じく、人気のホラーゲームを実写化した作品です。 バイオハザードのような派手さがないからか、メガヒットとはならず。ただゴシックホラー的な病みつき感もあり、ホラーファンなら通るべき一作です。 広告の映像で流れる不気味な霧に包…
    2026年3月5日
  • 【カニング・キラー 殺戮の沼】ネタバレ感想と考察|実在のワニよりも人が怖い?映画
    か行

    【カニング・キラー 殺戮の沼】ネタバレ感想と考察|実在のワニよりも人が怖い?映画

    『カニング・キラー/殺戮の沼』は、2007年に公開されたアメリカ映画で、アフリカに実在し300人以上を食い殺したナイルワニの実話に基づいています。 他の作品とちょっと違うのは、この巨大ワニが人を食い殺すようになった、その理由。 1993年のツチ族とフツ族の内戦により300万人もの犠牲者が出て、大量の遺体が川に投棄されました。そのおか…
    2026年2月26日
  • 【IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。】ネタバレ感想と考察|ルーザーズは健在
    あ行

    【IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。】ネタバレ感想と考察|ルーザーズは健在

    「IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」は2019年に公開されたスティーヴン・キング原作のホラー映画です。 2017年の『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の続編で、少年たちの27年後を描いています。ストーリーもキャラクターも、前作をそのまま踏襲しているのでIT好きになった人には最高。 続編では大人だからこその憔悴や…
    2025年9月2日2026年2月1日
  • は行

    【ブラック・ウォーター】ネタバレ感想と考察|本物のワニだからこその超リアルな恐怖

    『ブラック・ウォーター』は、実際に起こった事件を映画化したサバイバル・ホラーです。 CGに頼らず本物のクロコダイルを使い、低予算ながら究極の恐怖を描き出した本作は、いわばワニの『オープン・ウォーター』。 オーストラリア旅行に訪れた姉妹と、姉の夫の計3人。ツアーで出かけたマングローブの沼地でワニに襲われ、水中には3mあまりの…
    2026年2月1日
  • その他

    【ゴーストブック おばけずかん】ネタバレ感想と考察|子供と一緒に楽しめるVFX高品質映画

    山崎貴監督が「ゴジラ-1.0」の前に手がけた隠れた良作、観ましたか? 『ゴーストブック おばけずかん』は、2022年公開の児童向けファンタジー。 一見地味な子供向け映画に見えますが、実は山崎監督らしいVFXの遊び心が満載の作品なんです。 注目ポイント・日本の街並みが奇妙に変形する異次元空間の表現・実写とCGの違和感のない融合・ポケモ…
    2026年1月25日
  • 【ザ・セル】ネタバレ感想と考察|猟奇的殺人者の夢の中をのぞいてみよう
    さ行

    【ザ・セル】ネタバレ感想と考察|猟奇的殺人者の夢の中をのぞいてみよう

    「ザ・セル」は2000年に公開されたSF映画です。 独特かつ猟奇的な世界観があまりにも衝撃的で、世界中で注目されました。 「他人の意識に入り込む」設定の映画だけあって、精神世界でのキャラクターの容姿や衣装はとても個性的。 アカデミー賞ではメイクアップ賞、MTVムービー・アワードでは衣装賞にノミネートされています。 過去「最も美し…
    2024年11月17日2026年1月9日
  • 【ミンナノウタ】ネタバレ感想と考察|「お母さん」の異常な怖さは必見!まれに見る良作アイドルホラー
    ま行

    【ミンナノウタ】ネタバレ感想と考察|「お母さん」の異常な怖さは必見!まれに見る良作アイドルホラー

    「ミンナノウタ」は2023年に公開された、GENERATIONS from EXILE TRIBEメンバー主演のホラー映画です。 GENERATIONSの映画として注目されたのはもちろんですが、ホラー映画ファンとして見逃せないのは清水崇監督作品であるところ! 「呪怨」シリーズや「犬鳴村」などの村シリーズで知られる清水監督。本作もその手腕が光る恐怖シーンがいっぱ…
    2025年9月15日
  • あ行

    【オール・ユー・ニード・イズ・キル】ネタバレ感想と考察|タイムループの疑問は色々残るけど楽しめる

    桜坂洋のライトノベルを原作として、 トム・クルーズが主演したことで大きな話題となった一作です。 2014年発表の「オール・ユー・ニード・イズ・キル」は、「ボーン」シリーズや「Mr.&Mrs. スミス」をてがけたダグ・リーマンが監督をつとめています。...
    2024年6月15日
  • ま行

    映画【ミスト】ネタバレ感想と考察|歴史に残るムナクソ映画|大切な人を守りたいとき、どうする?

    「ミスト」は2007年公開のスティーヴン・キング原作、フランク・ダラボン監督の作品です。 スティーヴン・キングの強引だけど没入できる世界観と、絶句してしまうラストの衝撃が忘れられなくなる一作です。 登場する異世界(恐らくそういう設定)からの虫...
    2025年7月14日
1...678
ジャンル別映画
クリーチャー系 ゾンビ系 タイムループ系 ホラー系
映画名検索
人気記事
  • 最恐映画【コンジアム】を無料動画で見る!【ネタバレあり】見所を解説
    最恐【コンジアム】ネタバレ感想と考察|バズり狙いの愚かな行動が招く結末を知れ
  • 【アンフレンデッド】ネタバレ感想と考察|衝撃的な自殺映像|SNSイジメが詰まってる
  • 【ゴーストシップ】ネタバレ感想と考察|ワイヤーがトラウマ?王道チープなクラシックホラー
  • 【ザ・セル】ネタバレ感想と考察|猟奇的殺人者の夢の中をのぞいてみよう
    【ザ・セル】ネタバレ感想と考察|猟奇的殺人者の夢の中をのぞいてみよう
  • 【ズーム 見えない参加者】ネタバレ感想と考察|最後まで一気見できる!ZOOMホラーで新境地
    【ズーム 見えない参加者】ネタバレ感想と考察|最後まで一気見できる!ZOOMホラーで新境地
カテゴリー
  • あ行 (10)
  • か行 (11)
  • さ行 (14)
  • その他 (1)
  • た行 (7)
  • な行 (2)
  • は行 (14)
  • ま行 (5)
  • や行 (1)
  • ら行 (7)
  • わ行 (1)
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

© ゆきまきムービー.