ご紹介している映画の中でも特におすすめな、珠玉のホラー映画のご紹介です。
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は行
【バイオハザードIII】ネタバレ感想と考察|ただのゾンビ映画じゃない!アリスの覚醒と人間ドラマに注目
「バイオハザードIII」は2004年に公開されたアクションホラー映画で、「バイオハザード」シリーズの第3作目です。 日本の大人気ホラーゲームを映画化した一作目が大ヒットし立て続けに公開されたシリーズ。ゲームの世界観を楽しめるよう作りこまれているシ... -
は行
【バイオハザードII アポカリプス】ネタバレ感想と考察|アクション強めなゾンビ映画
「バイオハザードII アポカリプス」は2004年に公開されたアクションホラー映画で、「バイオハザード」の続編です。 日本の大人気ホラーゲームを映画化した一作目が大ヒットし立て続けに公開された続編。前作に引き続きゲームの世界観やキャラクターが活か... -
は行
【バイオハザード(2002)】ネタバレ感想と考察|ゾンビ映画の入門はここから
「バイオハザード」は2002年に公開されたアクションホラー映画です。 日本のゲーム会社「カプコン」の代表作であるホラーゲームをハリウッドで映画化し、ゾンビ映画の代名詞とも言えるシリーズとなりました。 シリーズ作品としては非常に長く、計6作品でラ... -
か行
【グエムル 漢江の怪物】ネタバレ感想と考察|韓国発魚的モンスター
「グエムル 漢江の怪物」は2006年のパニックホラー映画です。 「パラサイト 半地下の家族」で世界に名をはせたポン・ジュノ監督が注目をあび始めた頃の作品です。 ポン・ジュノ監督とソン・ガンホは、「殺人の追憶」で初めてタッグを組み、それ以降本作を... -
た行
【着信アリ】ネタバレ感想と考察|ねじられて殺されるシーンは衝撃的|虐待への警鐘であもある
「着信アリ」は2004年公開のホラー映画です。 大ヒットホラー映画であり、本作のリメイク版「ワン・ミス・コール」も公開されるほどの人気作。それも納得、日本が誇る狂気とバイオレンスの鬼才、三池 崇史監督が本作を手掛けています。 三池監督だけあって... -
ら行
【REC/レック】ネタバレ感想|マンション最高階の異形は必見!怖すぎる85分
「REC/レック」は2007 年のパニックホラー映画です。 「ゾンビ映画」での代表作。そして「クローバーフィールド/HAKAISHA」「アンフレンデッド」などと同じ撮影手法の「POV」もしくは「モキュメンタリー」映画です。 「POV」「モキュメンタリー」映画とは…... -
さ行
【新感染 ファイナル・エクスプレス】ネタバレ感想と考察|時速300km内のパンデミックが最高にハラハラできる
「新感染 ファイナル・エクスプレス」は2016年のパニックホラー映画です。 本作が他のゾンビ作品と一線を画しているのは、猛スピードの密室である新幹線内で感染が爆増していくという、他作品にはない設定です。 猛スピードかつ密室内という設定が、ハラハ... -
さ行
【スノーピアサー】ネタバレ感想と考察|ゴキブリ入りのプロテインバーはトラウマ!
「スノーピアサー」は2013年に公開された、フランス・韓国・アメリカの合作映画です。 「パラサイト 半地下の家族」のオスカーで世界中の注目を浴びたポン・ジュノ監督で、同監督では初のハリウッド俳優を起用した映画となりました。 ポン・ジュノは「殺人... -
わ行
【ワールド・ウォー Z】ネタバレ感想と考察|走るゾンビの代表作!数千体の群がるゾンビは必見
「ワールド・ウォー Z」は2013 年のパニックホラー映画です。 主演・製作がブラッド・ピットで話題を呼んだ、近年の「ゾンビ映画と言えば」代表作です。 監督はマーク・フォースター、「チョコレート」「07 慰めの報酬」「ネバーランド」など複数の映画で... -
あ行
【アイ・アム・レジェンド 】ネタバレ感想と考察|ゾンビ映画好きなら必ず通る!ラスト3秒まで感動
「アイ・アム・レジェンド」は2007年に公開されたSF映画です。 「コンスタンティン」「ハンガー・ゲーム」シリーズを手掛けたフランシス・ローレンスによる初期作品です。 ウィルス感染により人類の大半が死滅、残りのほとんどが日光にあたれず理性を失っ...
